企画展

『武相荘の冬』展 2019-2020〈開催終了いたしました〉

田島隆夫が正子へ送った「白絹」、
次郎の寅年に因んで裏地が手描きの虎縞紋様の羽織が見どころ。

『武相荘の秋』展〈開催終了いたしました〉

土ものの器、木のぬくもりを感じる器を多くお出ししました。
正子が愛した「麦わら手」をこれでもか、とご覧頂きます。

「武相荘の秋」2019年

『武相荘の夏』展 2019〈開催終了いたしました〉

会期:2019年5月28日(火)〜8月25日(日)ミュージアム開館時間:10時~17時 (入館は16時半までとなります) 武相荘の夏 開催にあたって 夕方、カナカナ蝉が騒がしくなる頃です。きまって山盛りの蚕豆の鉢とビール…

『武相荘の春』展 2019〈開催終了いたしました〉

「オランダ 色絵花生け 17〜18世紀」、「女神像 鎌倉時代」、「きもの 型染め 松竹梅」芹沢銈介・染、「湯呑み、土瓶」北大路魯山人・作、掛け軸 「達磨」白隠、その他正子の着物・帯を多数展示。

『武相荘の冬』展 2018-2019〈開催終了いたしました〉

「オランダ 色絵花生け 17〜18世紀」、「女神像 鎌倉時代」、「きもの 型染め 松竹梅」芹沢銈介・染、「湯呑み、土瓶」北大路魯山人・作、掛け軸 「達磨」白隠、その他正子の着物・帯を多数展示。

囲炉裏の間 「武相荘の冬」展2018-2019

『武相荘の秋』展 2018〈開催終了いたしました〉

土ものの器、木のぬくもりを感じる器を多くお出ししました。
正子が愛した「麦わら手」をこれでもか、とご覧頂きます。

「武相荘の秋」展(2018年)

『武相荘の夏』展〈開催終了いたしました〉

涼しげなガラスの器をたくさん、たくさん展示しました。 古代ガラスをアクセサリーにして身につけるなど、 宝石よりガラスを好んだ正子が愛用した品々です。 きもの展示の奥座敷では、沖縄や越後の上布、浴衣など、 夏の織り、染めを…

2018年「武相荘の夏」

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