企画展

『武相荘の冬』展 2020-2021〈開催終了いたしました〉

リビングには久しぶりに次郎と正子の洋装を展示。陶磁器は古九谷手の色絵皿、小林秀雄久蔵の絵志野盃、バーナード・リーチ作のスリップウェア。きものは首里織手縞、田島隆夫・作の羽織り、郁・作の大島横浮織など展示しています。

『武相荘の秋』展 2020〈開催終了いたしました〉

横石順吉・作の倣い古伊万里は、初展示の徳利も含めガラスケースに多数展示。目近にご覧いただけます。織部の皿、麦わら手も多数展示いたしました。

『武相荘の夏』展 2020〈開催終了いたしました〉

会期:2020年5月29日(金)〜8月30日(日)ミュージアム開館時間:10時~17時 (入館は16時半までとなります) ※受付場所が変更となっております。ご観覧の際は、奥の茅葺きの建物を直接ご訪問ください。スタッフが在…

『武相荘の春』展 2020〈開催終了いたしました〉

今回の見所は、正子の祖母・樺山ともの参内装束。
3月31日までの期間限定で、正子の初節句から大切にしてきたお雛様の展示もあります。( 京都の老舗 丸屋大木平蔵人形店製)

『武相荘の冬』展 2019-2020〈開催終了いたしました〉

田島隆夫が正子へ送った「白絹」、
次郎の寅年に因んで裏地が手描きの虎縞紋様の羽織が見どころ。

『武相荘の秋』展〈開催終了いたしました〉

土ものの器、木のぬくもりを感じる器を多くお出ししました。
正子が愛した「麦わら手」をこれでもか、とご覧頂きます。

「武相荘の秋」2019年

『武相荘の夏』展 2019〈開催終了いたしました〉

会期:2019年5月28日(火)〜8月25日(日)ミュージアム開館時間:10時~17時 (入館は16時半までとなります) 武相荘の夏 開催にあたって 夕方、カナカナ蝉が騒がしくなる頃です。きまって山盛りの蚕豆の鉢とビール…

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