法隆寺金銅鈴ペンダント(シルバーに金メッキ)

武相荘所蔵品「法隆寺伝来 金銅鈴」の模しです。
オリジナルは白鳳時代から伝わるもので、時折ミュージアムに展示しております。
良い職人さんとの出会いがあり、限られた数ですが模しを作り、ペンダントにしました。

所蔵品模し 法隆寺伝来 金銅鈴 白鳳時代

金銅鈴は白洲正子のお気に入りで、よく身につけて出かけたりしておりました。
山中を分け入っての「西国巡礼」の取材の折も、
正子はこの鈴を身に着けて心細さを紛らわしたとのこと。

骨董のうつわと同じで、使わなくちゃ面白くないという発想でした。

所蔵品模し 法隆寺伝来 金銅鈴 白鳳時代

こちらはシルバー(SV925)に金メッキを施したものです。
(他にシルバーと、K18無垢がございます)
※特製品のため数は限られます。

  • 品名: 法隆寺金銅鈴ペンダント(シルバーに金メッキ)

  •  銀製(SV925)
    職人による所蔵品の模し

  • サイズ: 鎖の長さ:約36cm/チャーム部分:約6cm/重さ:34g

  • 送料等: 送料・手数料一覧

  • 欠品中

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